The 100 (ザ・ハンドレッド) セカンドシーズン 登場人物 整理してみました。

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先日の記事『The 100 (ザ・ハンドレッド) ファーストシーズン 登場人物 整理してみました。』に続いて
シーズン2の登場人物を整理したいと思います!

シーズン1を見た方向けに書きますので、シーズン1はネタバレが含まれます。
ご注意を!

シーズン2のネタバレはできるだけ書かないようにしますね。

私は現在レンタルでThe 100(ハンドレッド)セカンドシーズンを見ています。
あと4話で最終回!

The 100(ハンドレッド)シーズン1,2、3はレンタルでは現在旧作扱いとなっていますね!
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The 100 ハンドレッド セカンドシーズン 登場人物

シーズン1の登場人物です。( )内は役者名です

地上に降りたハンドレッド

クラーク・グリフィン(イライザ・テイラー)

主人公。責任感が強く、今や若者たちのリーダーに。
医療の知識もあるため、何かと頼りにされる。
フィンとレイブンとの三角関係に悩んだりもするけど、フィンが好き。
敵対していたベラミーとは信頼し合う仲間に。

フィン・コリンズ(トーマス・ドリネル)

レイブン登場でクラークとの関係がぎくしゃく。
でも心はクラークのことでいっぱい。
クラークをサポートするため奮闘している。

ベラミー・ブレイク(ボブ・モーリー)

サバイバル能力・戦闘能力が高いイケメン。
クラークとはすっかりお互い信頼し会う関係に。
妹想いで 男気に溢れ、優しいところもある。

オクタヴィア・ブレイク(マリー・アヴゲロプロス)

我がまま女から急成長。
グラウンダーのリンカーンと両思いに。
自身も自立し始め、強い女性に変異中。

ジョン・マーフィー(リチャード・ハーモン)

裏切り者として追放された後、グラウンダーに捕らえられていた。
戻って来た時心を入れ替えた振りをしながら
かつての恨みを晴らすためにメンバー数人を殺害。
裏切り者として、再度追放されるが。。。

ジャスパー・ジョーダン(デヴォン・ボスティック)

モンティと相変わらず親友同士。
戦いの中で、お気楽ムードは少しトーンダウン。

モンティ・グリーン(クリストファー・ラーキン)

ジャスパーの幼なじみで親友。
エンジニア志望でメカに強い。
偵察に出かけて行方不明に。。。

レイブン(リンゼイ・モーガン)

アークの無重力整備だったが地上に。
フィンとの恋愛関係に依存していてクラークとの三角関係に苦しむ。
メカに強く、武器や爆弾を作るのに必要不可欠。

宇宙船 アークの人たち

ジャハ議長

“アーク”の司法機関である議会を取り仕切るリーダー。
アークの危機に全員に脱出することを命じ
自分はアークと共に死ぬことを決意するが。。。

マーカス・ケイン(ヘンリー・イアン・キュージック)

議会のナンバー2。
シーズン1の最後の方では心を入れ替えたのか野心より人優先に。
ジャハ議長からアークでの脱出を任される。

アビー・グリフィン(ペイジ・ターコー)

“アーク”の医務部長で議会メンバーの1人。
一度は議会を追放されるも、裏切り者たちを欺き
再び中心メンバーに。
娘を心配している。

グラウンダー

グラウンダーは地球人のことを指します。
森で原始的な生活をし、攻撃能力が高い種族。
空から来たハンドレッドにも危険が。。。

リンカーン(リッキー・ウィトル)

グラウンダーの一人だが、オクタヴィアに一目惚れ。
彼女を守るためにクラークたちに協力するが
仲間からは裏切り者とされ・・・

アーニャ(ディーチェン・ラックマン)

グラウンダーの女ボス(尊師)。
攻撃的で残忍な所があるが、頭が良く、
リーダーとしての風格も充分。
※ちなみに女優さんはアジア系に見えますが、
ネパール出身だそうです。

その他の地上にいる種族

マウンテンマン

グラウンダーたちが恐れる存在として言葉だけが登場。
その正体は・・・

リーパー

グラウンダーたちが恐れ、敵対する相手。
グラウンダーよりも野蛮で危険な集団。

The 100 ハンドレッド セカンドシーズン 雑感

今の時点で私が好きなのは、ベラミージャスパーオクタヴィアです。

ファーストシーズンの時の最初の方はベラミー、オクタヴィアの兄妹はイラっとしましたが
ファーストシーズン終盤や、セカンドシーズンになると、この二人が圧倒的にカッコ良くなります。

ベラミーは優しいところもあって、常識があって、強くて
元々ルックスが抜群に良いので、クラクラします。
ただ、時々 佐々木蔵之介に見えることがありますw

反対にファーストシーズンでカッコ良い感じだったフィンは今ひとつです。
今恋愛とか言ってる場合じゃねーよーって時に
クラークへの愛で周りが見えなくなるし
レイブンの心もかき乱すし。。。

そして、クラークですが、あまり好きにはなれません。
母親もイラっとしますが、この親子本当迷惑です。
まあ何というか、アメリカドラマにありがちな母と娘なんですよね。
『レボリューションズ』の親子とかぶります。
⇒レボリューションズについての記事はこちら

特にセカンドシーズンの第12話。クラーク 許せません。
何があるかは書きませんが、二度とクラークを信用できない!と思った私です。。。涙。

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